看護部について 病棟紹介 WARDS

2A病棟
(回復期リハビリテーション
病棟/38床)

2Aは、病気やけがの治療後に在宅や社会復帰を目指す方のために、お一人おひとりに合わせた集中的リハビリテーションを行う病棟です。
医師・看護師・セラピストなど多職種が連携して、お一人おひとりの状態や目標に合わせた個別プログラムを提供しています。身体機能の回復だけでなく、日常生活動作の向上や精神面の支援にも力を入れており、次の生活へ安心して踏み出せるようサポートしています。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 4~6人 10~16人
夜勤 2~3人 19人以内
2A病棟

3A病棟
(回復期リハビリテーション
病棟/38床)

3Aは、病気やけがの治療後に在宅や社会復帰を目指す方のために、お一人おひとりに合わせた集中的リハビリテーションを行う病棟です。
多職種で患者様に寄り添い、退院後の生活を見据えて、その人らしさを大切にしながら退院支援を行っています。

病棟には幅広い年齢・経験のスタッフが活躍していて、それぞれの経験を活かして看護を行っています。セラピストも病棟に配置されているため、連携が取りやすい環境です。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 4~6人 10~16人
夜勤 2~3人 19人以内
3A病棟

4A病棟
(回復期リハビリテーション
病棟/38床)

4Aは、病気やけがの治療後に在宅や社会復帰を目指す方のために、お一人おひとりに合わせた集中的リハビリテーションを行う病棟です。
多職種で一つのチームとなり、退院後を見据えて支援を行っています。プライマリー制なので、職種の異なる担当者同士のコミュニケーションをとても大事にしていて、多職種でディスカッションをする機会も多く設けています。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 4~6人 10~16人
夜勤 2~3人 19人以内
4A病棟

2B病棟(療養病棟/38床)

2Bは、急性期の治療を終えても医療の必要性が高く、自宅や施設への退院が困難な患者様が入院している病棟です。
当院の入院患者様は、医療と介護が必要な方がほとんどで、生活の場」となる病棟です。改善」を目指すのではなく、安定」して過ごすことが目標となります。生活を整えQOLを高め、そして、ご家族を支えていくために、多職種で連携を取りながら日々のケアを行っています。

長期療養・治療が必要な患者様が多く入院していて、中には看取りの方もいます。患者様とご家族が、穏やかに自分らしく過ごすことができるよう、医療・看護・介護を提供しています。患者様お一人おひとりに寄り添い、温かい看護を実践することを目指しています。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 3~5人 12~19人
夜勤 2~3人 19人以内
2B病棟

3B病棟(療養病棟/38床)

3Bは、急性期の治療を終えても医療の必要性が高く、自宅や施設への退院が困難な患者様が入院している病棟です。
当院の入院患者様は、医療と介護が必要な方がほとんどで、生活の場」となる病棟です。改善」を目指すのではなく、安定」して過ごすことが目標となります。生活を整えQOLを高め、そして、ご家族を支えていくために、多職種で連携を取りながら日々のケアを行っています。

患者様・ご家族との関係性を大切にしていて、安全かつ安楽に過ごせる療養環境作りを目指しています。意思疎通が図れない患者様も多いですが、積極的に声をかけ、表情の些細な変化を見逃さないようにしています。元気で明るく、患者様への想いが強い、活気に溢れた病棟です。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 3~5人 12~19人
夜勤 2~3人 19人以内
3B病棟

4B病棟(療養病棟/38床)

4Bは、急性期の治療を終えても医療の必要性が高く、自宅や施設への退院が困難な患者様が入院している病棟です。
当院の入院患者様は、医療と介護が必要な方がほとんどで、生活の場」となる病棟です。改善」を目指すのではなく、安定」して過ごすことが目標となります。生活を整えQOLを高め、そして、ご家族を支えていくために、多職種で連携を取りながら日々のケアを行っています。

高齢患者様が多く入院されていますが、簡単なコミュニケーションが取れる方も多く、日々の会話やふれあいを大切にしながら、患者様に寄り添ったケアを行っています。

栄養管理は、中心静脈栄養(CV)・経管栄養・経口摂取などで、お一人おひとりに合わせた丁寧なサポートを行っています。担当医師は穏やかで話しやすく、スタッフからの相談にもすぐに応じてくれる温かい存在です。スタッフ同士の仲も良く、皆で協力して働いています。笑顔が多く、安心して働ける環境です。

勤務人数 1人の受け持ち人数
日勤 3~5人 12~19人
夜勤 2~3人 19人以内
4B病棟